フランス文学レビュー

私のフランス文学読書歴、また、各作品のレビューです。
今(2015年12月現在)は、まだまだ、分からないところだらけなのですが笑、私は、英語学習でも、最初は、分からないながらも、洋書を辞書を引きまくりながら読んでいったことで、英語が身に付きましたので、フランス語でも、同じようにやっていこうと思っています。
そして、将来は、辞書なしで、フランス語の本が、スラスラ読め、フランス文学を楽しめるようになることが目標です!

フランス文学レビュー リスト

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評価について

オススメ度は(というより、私が楽しめた度ですが笑)、5段階評価で、点数を付けています。

:読むのが苦痛
★★:ちょっと退屈
★★★:C'est bon!
★★★★:惹きこまれた!
★★★★★:たまんない〜!

と、以上のようになります。
普通とちょっと違うのは、ここでは、3点が、「C'est bon!」であることです。
理由は、良い物をすべて、5点で評価すると、5点だらけで、その「良い物」の中でも、さらに違いがあるのに、その違いが、分からなくなるからです。

は、1点、は、0.5点で、例えば、「★★★★」なら、4.5点になります。

本当は、フランス語難易度を、辞書なしで読んだ時に、

:仏検2級くらいの実力があれば、楽しめる
★★:仏検準1級くらいの実力があれば、楽しめる
★★★:仏検1級くらいの実力があれば、楽しめる
★★★★:仏検1級くらいの実力があれば、何とか、あらすじは理解できる
★★★★★:仏検1級でも、あらすじが理解できない

という感じで、つけたいのですが、今(2015年12月現在)は、まだまだ、これらを認識できるほどのフランス語力が、自分にないので、フランス語難易度は、保留にしておきます。
これらを認識できるようになったら、フランス語難易度も、作品のレビューページに付けていきたいと思っています。

最後に、これらの作品の製作に携わった全ての方に、感謝します!
また、私が、その本を読むきっかけを作ってくれた、サイトやブログなどで、オススメの本を紹介されている方など、すべての方へ、素晴らしい作品を教えていただいて、ありがとうございます!